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自家用操縦士 回転翼 ピストン

自家用操縦士 回転翼 ピストン イメージ

北洋エアースクールは、「自由に空を飛んでみたい!」「パイロットの免許を取得したい!」と思う女性からシルバーエイジのお客様まで、一人ひとりのご希望に沿った飛行機・ヘリコプターのパイロット免許・資格取得をサポートしております。

使用事業パイロット イメージ自家用ライセンスは、レジャー等を目的としてヘリコプターを操縦するライセンスです。このライセンスでは、報酬を得てヘリコプターを操縦し旅客や貨物を運ぶことは出来ません。回転翼とは、動力装置で回転する翼(ローター)によって、揚力および推進力を得ている航空機です。ピストンエンジン(レシプロ)とは、ホイヘンスが1680年に火薬を使って往復運動の動力を発生させる構造を考案したものです。
これは、シリンダー(気筒)の内部で燃料を燃焼させて、燃焼によって生じる圧力がピストンを押す力を利用しております。シリンダー内のピストン往復運動を円運動にするものであり、自動車エンジンと同じ構造です。
現在、ピストンエンジンを使っているヘリコプターの代表的なものは、「ロビンソン社」が作製した二人乗り用の"R-22"や四人乗り用の"R-44"になります。"R-22"はヘリコプターを操縦する訓練機として、幅広くフライトスクールで使用されており、一般的に自家用ヘリコプターライセンスを取得する訓練機と言えば、この"R-22"機体になります。(当エアースクールもこの"R-22"を使用しております。)また、ヘリコプターライセンス取得後、国内飛行クラブにてフライトを楽しみたい方は、比較的安価にて、この"R-22"のヘリコプターで操縦をお楽しみ頂けます。この自家用ヘリコプターのライセンスは、17歳以上であれば老若男女問わずチャレンジ出来ますので、是非、このライセンス取得にチャレンジしてください。当エアースクールでは、このライセンス取得に当たり、長期の休暇が取れない方の為に、短期分割コースにてヘリコプターのライセンスを取得するコースが設定されております。お時間をお取り出来ないお忙しい方は、是非、このコースを御検討されて、ヘリコプターライセンス取得にトライしてみてください。

固定翼 多発限定 取得コース

取得までの流れ

コースと費用

メールでのお問い合わせはinfo@j-air.jp

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訓練コース一覧

事業用固定翼(エアラインパイロット)

事業用飛行機の資格を取得してエアラインのパイロットとして就職する為のコースです。

事業用固定翼(使用事業パイロット)

事業用飛行機の資格を取得して空撮やビジネスジェットなどのパイロットとして就職する為のコースです。

事業用回転翼(官公庁・防災ヘリパイロット)

事業用ヘリコプター資格を取得して防災・ドクターヘリなどのパイロットとして就職する為のコースです。

事業用回転翼(使用事業パイロット)

事業用ヘリコプター資格を取得して報道や遊覧ヘリなどのパイロットとして就職する為のコースです。

自家用固定翼(単発エンジン)

自家用で飛行機を操縦する基礎となる資格を取得する為のコースです。

自家用固定翼(多発エンジン)

自家用で双発飛行機を操縦する為のコースです。

自家用回転翼(レシプロエンジン)

自家用でヘリコプターを操縦する基礎となる資格を取得する為のコースです。

自家用回転翼(タービンエンジン)

自家用でタービンエンジンヘリコプターを操縦する為のコースです。

エグゼクティブコース(自家用)

ゆとりを持った大人のためのコースです。

女性パイロット専用(事業用・自家用)

女性教官が女性目線でカリキュラムを作成した女性の為のコースです。

短期分割(自家用固定翼・自家用回転翼)

一度に長期の休暇を取って渡航出来ない方の為のコースです。

シルバーコース(自家用固定翼・自家用回転翼)

趣味で飛行機・ヘリコプターを操縦したい年配者の為のコースです。

英語の苦手な方のコース(自家用固定翼・自家用回転翼)

自家用免許取得の際も、英語が必要です。自家用免許を取得したいが、英語に自信のない方の為のコースです。

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