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事業用操縦士 固定翼 使用事業パイロット

事業用操縦士 固定翼 使用事業パイロット イメージ

北洋エアースクールは、ロサンゼルス近郊の第1級空港内にあるアメリカ連邦航空局(FAA)指導の訓練センターで少数精鋭のきめ細かい指導をモットーに、どの国でも、どのようなフライトプランでも対応できるパイロットを積極的に養成しております。

使用事業パイロット イメージ羽田空港の拡張による離発着枠の増加や、県営名古屋空港・岡山空港・神戸空港・新北九州空港・静岡空港・茨城空港等に見られるように、地方空港の整備に伴いビジネスジェット機を誘致して空港ならびに地域の活性化策として、プライベートジェットに関心が持たれるようになり、近年ビジネスジェットが徐々に市民権を得て参りました。日本にてビジネスジェットの普及と発展を目指している協会も発足して15年を迎えております。2008年には、航空局が「ビジネスジェット利用促進調査報告書」を公表し、ビジネスジェットの普及や運航形態に関しての検討も官民あげて開始されております。また、従来からの事業では、GPSを利用したカーナビゲーションの発達に伴い、地図作成用の空撮も増加傾向にあり、使用事業としての業務は年々増すばかりです。その反面、『団塊の世代』のパイロット大量退職と言う影響も受け、この業界全体としてパイロットの不足状況が続いております。さらに、新聞社や官公庁(国土交通省・海上保安庁)もこの影響を受け、定期的にパイロットの募集を実施しております。このような状況を踏まえて当エアースクールでは、国内はもちろんのこと、世界でも通用するパイロットを養成しております。これからプロパイロットを目指される方は、ご自分のご希望に合わせて、下記のコースが御選択可能です。

官公庁コース

取得までの流れ

コースと費用

使用事業コース

取得までの流れ

コースと費用

メールでのお問い合わせはinfo@j-air.jp

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訓練コース一覧

事業用固定翼(エアラインパイロット)

事業用飛行機の資格を取得してエアラインのパイロットとして就職する為のコースです。

事業用固定翼(使用事業パイロット)

事業用飛行機の資格を取得して空撮やビジネスジェットなどのパイロットとして就職する為のコースです。

事業用回転翼(官公庁・防災ヘリパイロット)

事業用ヘリコプター資格を取得して防災・ドクターヘリなどのパイロットとして就職する為のコースです。

事業用回転翼(使用事業パイロット)

事業用ヘリコプター資格を取得して報道や遊覧ヘリなどのパイロットとして就職する為のコースです。

自家用固定翼(単発エンジン)

自家用で飛行機を操縦する基礎となる資格を取得する為のコースです。

自家用固定翼(多発エンジン)

自家用で双発飛行機を操縦する為のコースです。

自家用回転翼(レシプロエンジン)

自家用でヘリコプターを操縦する基礎となる資格を取得する為のコースです。

自家用回転翼(タービンエンジン)

自家用でタービンエンジンヘリコプターを操縦する為のコースです。

エグゼクティブコース(自家用)

ゆとりを持った大人のためのコースです。

女性パイロット専用(事業用・自家用)

女性教官が女性目線でカリキュラムを作成した女性の為のコースです。

短期分割(自家用固定翼・自家用回転翼)

一度に長期の休暇を取って渡航出来ない方の為のコースです。

シルバーコース(自家用固定翼・自家用回転翼)

趣味で飛行機・ヘリコプターを操縦したい年配者の為のコースです。

英語の苦手な方のコース(自家用固定翼・自家用回転翼)

自家用免許取得の際も、英語が必要です。自家用免許を取得したいが、英語に自信のない方の為のコースです。

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